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東京市場

業界最大級の買取品目。東京・海外市場直結だから高い

おしらせ

【重要】民法成年年齢関係改正に対する弊社対応について。

2022年5月1日おしらせ

平素は格別のご高配にあずかりまことに有難く厚く御礼申し上げます。
日頃より買取専門 東京市場各店をご利用いただきましてありがとうございます。

民法(成年年齢関係)改正により、成年年齢を18歳に引き下げることを内容と
する「民法の一部を改正する法律」は、2022年4月1日から施行されました。

【具体的には】

2022年4月1日の時点で、18歳以上20歳未満の方。
2002年4月2日生まれから2004年4月1日生まれまでの方は、その日に成年に達す
ることになります。

2004年4月2日生まれ以降の方は、18歳の誕生日に成年に達することになります。

弊社の対応について

顧問弁護士とも協議の結果、民法の成年年齢が18歳に引き下げられてもお酒や煙草
公営競技場への入場などの制約が残される点、法律施行から間もなく、さまざまな
問題点も出てくる可能性も鑑みて、当面従来通りの対応とさせていただきます。

買取専門東京市場では、20歳未満の方の買取はできません。

問題点としては、民法の成年年齢には、一人で有効な契約をすることができる年齢と
いう意味と、父母の親権に服さなくなる年齢という意味があります。

成年年齢の引下げによって、18歳、19歳の方は、親の同意を得ずに、様々な契約を
することができるようになります。

未成年者取消権は未成年者を保護するためのものであり、未成年者の消費者被害を抑
止する役割を果たしてきました。当社では、昨今の消費者トラブルや被害の状況を鑑
みて、法律への理解が深まるまで当面、従来通りの対応とさせていただきます。

店舗の方では、すでに法律施行に合わせた掲示、注意喚起がなされており従来通りの
対応となっております。

何卒ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。

HKSビクトリージャパン株式会社
買取専門 東京市場事業部

■本社・社長室 事業戦略室
■西日本事業部
■東日本事業部
■卸事業本部・海外流通事業部

【ご案内】ゴールデンウィーク期間休まず営業いたします。

2022年4月21日おしらせ

平素より買取専門東京市場各店をご利用いただきまして、誠にありが
とうございます。

ゴールデンウィーク期間中の営業についてたくさんのお問い合わせを
いただきましてありがとうございます。

感染者数も高止まりの傾向ではございますが、店舗の空調整備及び、
感染対策も整いましたので本年より通常営業に戻して、無休での営業
予定でございます。

お客様におかれましては、店内ではアルコール消毒、マスクの着用に
ご協力をお願いします。

西日本事業部(天文館地蔵角交番前店を除く10:00~19:00で通常営業)

・鹿児島中央店
・天文館御着屋交番前店
・姶良国道10号店
・MEGAドン.キホーテ霧島隼人店
・天文館地蔵角交番前店(10:00~18:30で通常営業)

東日本事業部(すべての店舗10:00~19:00で通常営業)

・ドン.キホーテ行田持田インター店
・ドン.キホーテ高崎店

今後とも買取専門 東京市場グループを
何卒、より一層お引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。

HKSビクトリージャパン株式会社
東京市場グループ

■西日本事業部
■東日本事業部
■卸事業本部・海外流通事業部

【協賛】プロ野球公式戦に協賛広告を掲載しました。

2022年4月17日おしらせ

平素は格別のご高配にあずかりまことに有難く厚く御礼申し上げます。
日頃より買取専門 東京市場各店をご利用いただきましてありがとうご
ざいます。

一部の店舗のブログでもご紹介しておりますが、4月17日鴨池球場
(平和リース球場)で開催されたプロ野球公式戦。

福岡ソフトバンクホークス対東北楽天ゴールデンイーグルスのゲームに
買取専門東京市場の協賛広告を掲載いたしました。

本日午前中から広告をご覧になり初めて来店いただいたお客様また、
スポーツニュースの映像をご覧になったお客様など、激励のお電話
をいただいたお客様もありまして心よりお礼申し上げます。

今後とも買取専門 東京市場グループを
何卒、より一層お引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。

この記事に関するお問合せ
0120-117-030
HKSビクトリージャパン株式会社
社長室 事業戦略室

【更新】インゴット・金製品の買取・ご本人確認について。

2022年3月10日おしらせ

平素は格別のご高配にあずかりまことに有難く厚く御礼申し上げます。
日頃より買取専門 東京市場各店をご利用いただきましてありがとうございます。

企業の社会的責任を果たす上で、社内コンプライアンス、犯罪収益移転防止法の施
行(平成28年10月1日)及び、昨今の金製品密輸の増加を受けまして当社で定めて
おります製品の買取とお客様のご本人確認についてのお知らせです。

■インゴット製品の買取について

・海外製インゴット製品100g以上に関して、当日のお買取り又は、お買取りをお断
りする場合がございます。

・刻印が不明または、潰れや擦れて見えないインゴット、金貨、カットされた製品
製品として形を呈してない金製品(一部しか刻印が見えない製品も含む)は、検査
査定及び、買取ができません。

買取・査定できない製品の例(その1)

買取・査定できない製品の例(その2)

・入手経路のわからない金貨、インゴット、購入時の保証書、領収書のないものも査
定買取をお断りする場合がございます。

・国内製インゴットの取り扱いに関しましては、法令に従いまして従来通りの対応で
ございますが、海外製インゴットの取り扱いも含めまして詳しくは買取専門東京市場
各店へのお問合せ、ご相談をお願い申し上げます。

・複製加工製品の疑いやコピー品等の持ち込みによる換金防止の為、お預かり前提と
なり、お断りする場合もございます。

■支払調書を必要とする取引につきまして

・売却される方のマイナンバーが必要となります。
・顧問税理士と契約されているお客様に関しましては、税理士事務所および担当者名。

(支払調書とは)

所得税法等で定められている、給与や退職手当、報酬、料金又は、不動産の使用料等
の支払者が、その支払の明細を記入して税務署に提出を義務付けられている書類を総
称して「法定調書」と言います。

法定調書には、「報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書」、「不動産の使用料等の
支払調書」や「金地金等の譲渡の対価の支払調書」等があり、これら個別の調書を
「支払調書」と呼んでいます。

(支払調書制度について)

税務調査において、金地金やプラチナ地金の譲渡所得の申告漏れが多数把握されたこ
とから、金地金やプラチナ地金の譲渡による所得を税務当局が把握できる制度を整備
するために、2012年(平成24年)1月1日付けで創設されたものです。

「所得税法第225条第1項第14号」をご参照ください。

お客様が一度の取引で200万円(買取手数料等を差し引く前の金額)を超える金地金
プラチナ地金、金貨をご売却または交換された場合に弊社から「支払調書」を所轄税
務署に提出することになります。

■本人確認につきまして

以下、①又は②の本人確認書類が必要となります。

①顔写真貼付の身分証明書

次に掲げるいずれか1点の本人確認書類が必要です。

・運転免許証(運転経歴証明書)
・在留カード、特別永住者証明書
・個人番号カード(マイナンバーカード)
・旅券(パスポート)

※日本国内に住居を有していない短期在留者のお客様は、氏名、生年月日の記載がある
旅券、乗員手帳が必要です。
※日本国内に住居を有していない外国人及び外国に本店を有しているお客様は、日本国
政府の承認した外国政府又は国際機関が発行した書類等で本人の特定ができる記載が必
要です。

②顔写真がない身分証明書について

次に掲げるいずれか1点の本人確認書類に加え、1,2のいずれかの本人確認資料も必要
です。

・各種健康保険証および、国民年金手帳
・母子健康手帳

1)ご提示を頂いた本人確認書類以外の各種健康保険証、国民年金手帳、母子健康手帳の
うち、いずれか1点
2)本人確認書類に記載されているお客様のご住居と同一のものが確認できる納税証明書
社会保険料領収書、公共料金領収書のうち、いずれか1点

■その他

当社は、昨今問題視されております、宝飾品、時計などの貿易で脱税告発された企業との
取引は一切行っておりません。

今後とも買取専門 東京市場グループを
何卒、より一層お引き立ての程、よろしくお願い申し上げます。

HKSビクトリージャパン株式会社
東京市場グループ

■本社・西日本事業部
■東日本事業部
■卸事業本部・海外流通事業部

【重要】東京市場を語る悪質訪問業者にご注意ください。

2022年3月9日おしらせ

買取専門東京市場の名を語り、訪問する悪質業者が報告されています。

【2022年3月9日更新】

・弊社、買取専門東京市場 鹿児島中央店の常連のお客様宅に
「買取専門東京市場を名乗る男性から電話があった」とご報告を
いただきました。

・各店の社員の名前を熟知されているお客様ですので、名前を尋ねた
ところ一方的に電話を切られたとの事です。

・買取専門東京市場は、下記のご説明の通り、出張買取の訪問アポイ
ントのお電話をする事は一切ありません。

・お客様が犯罪に巻き込まれるケースが増えておりますのでご注意をお
願いいたします。

お客様へお願い

・当社の実在店舗を名乗って直接お客様宅に訪問し、買取をする人物の
悪質行為、被害が発生しています。

・買取専門東京市場のネットワークまたは関係店舗からお電話また、直
接ご訪問することは一切ございません。

・同様の被害に遭われたお客様または、不審に思われた場合は、最寄り
の警察署(生活安全課)または、買取専門東京市場フリーダイヤルまで
お問合せ下さい。

主な事例

・買取専門東京市場の店舗名を名乗り、住宅街をターゲットし、突然訪
問して不要な貴金属等がないか訪ねてくる。

・買取専門東京市場の店舗名を名乗り、アポイントの電話をかけてくる。

・店舗名は出すが、実在しない人物の名を名乗り、行商従業者証の提示
や名刺を渡す、古物取引承諾書、成約物品の預り証の発行、クーリング
オフ等の説明が一切ない。

訪問者の特徴

・小太りの中年男性で関西弁又は、20代から30代の男性

・買取専門東京市場の実在店舗を名乗る

・鹿児島市内の住宅街、郊外、東京市場の店舗周辺で活動
(田上・田上台・皇徳寺・星ヶ峯・谷山・姶良市・霧島市・鹿屋市)

・「今日は持ってきていないが、ポストにチラシを入れておく」などの
セールスをするが、実際には投函されない

・行商従業者証の提示、名刺を渡さない

・古物取引承諾書、預り証の発行、クーリングオフの説明がない

・接客慣れしていない

・態度がよくない

訪問買取に関する法律について
(訪問買取は法律で規制されています。具体的には下記の通りです。)

◇不招請勧誘の禁止

・いわゆる、今回の事例にある飛び込み訪問買取の禁止です。

・貴金属類等の押買いを防止するため、依頼もしていない招かれていない
のに訪問して不用品、物品を売って欲しいと勧誘する行為は法律で禁止さ
れています。

・事前に電話によるアポイントを取り、買取品目の承諾を受けた物品に関
してのみ、訪問してその物品を購入することは認められていますが、買取
専門東京市場グループでは、そのようなアポイントは行っておりません。

・つまり、他の買取業者であっても訪問の承諾があったからといって
「古着を買い取ります」という約束で訪問して、貴金属を買い取る勧誘を
すると、上記の”不招請勧誘の禁止”に該当します。

◇クーリングオフの適用

◆訪問買取でもクーリングオフの適用があります。
(訪問売買のクーリングオフについては、下記の通りです。)

・売主は売却後8日間のクーリングオフ期間中は物品の引き渡しを
拒絶することができる。
・買主が売渡済みの物品をクーリングオフ期間内に売却する場合は
売主に売却先や売却日を通知する義務があります。

・売却先には、クーリングオフされる可能性があることを通知する
義務が発生します。

◇その他

・クーリングオフができることを伝える書面の交付義務や買取者の氏名等の
明示、不当な勧誘・クーリングオフの妨害禁止の規制が適用されています。

被害に遭わない為には
(買取専門東京市場では、電話、訪問で買取の勧誘はしておりません)

・電話での訪問買取(出張買取)勧誘、アポイントで多く報告されている
のは、通話内容として着物、陶器、背広(スーツ)靴、古いゴルフクラブ
などはないかという勧誘。

・実際、電話で約束した物品などには、値段を付けない、引取れない、こ
れだけでは、来た経費が無駄になるなどとし、貴金属等の製品があれば査
定だけでもお願いできないかと訊いてくる。
(この時点で不招請勧誘となります)

・まず、突然訪ねてくる訪問買取業者は断る。家の中に入れない。

・アポイント勧誘に強制はできませんが、電話がかかってくる訪問買取業
者に対しては、ご自身の判断で原則としてきっぱり断る。

今後の弊社の対応について

・すでに県警本部に相談し、お客様へのヒアリング、インターホン、防犯
カメラ映像等の提供をもとに所轄警察署と相談の上対応を協議して参りま
す。

この記事に関するお問合せ
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